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2012.09.08 Saturday |

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迷い

2012.09.08 Saturday | 15:42
 ここしばらく、FBに傾倒してしまったこともあり、こちらのブログを更新しないまま

信じられないくらいの長い時間が過ぎてしまった。

いま、自分の中で色々迷っていることがあって、

本当に迷っていることがあるときは文字にもなりにくいもので。

今日は亡くなった義母の誕生日でもあり 昨日は義父の命日でもあり

そして来週は兄の誕生日でもあり

そんなことが理由になるかどうかは別として またくじけるかもしれないけど

ブログを書いてみようかなとおもう

SNSばやりで、双方向のコミュニケーションに夢中になってしまったけど

ちょっと疲れた。

さて、私が今考えていることは 四月から一年間タイで日本語教師をしたいという想いについて、だ。

日本語教師はタイで、裕福な生活ができるほどのお給料はいただけないので

現地の人と全く同じものを食べ、安いアパートに住み、

安いバスを使ってどこにでも行き、知らない言語で買い物をし

そういう事が出来るのかどうかという問題。

日本語教師として海外で教える体験、

それは絶対にプラスになるはずなのだけど

わたしがそのために捨てていく一年間の時間と場所はどうなるのか。

まず犬のこと。来週9歳になるのでそろそろ老犬の仲間入り。

この間やってきたところだと思っていたのに、もう白い物に覆われたあごや

お腹のやわらかな毛を見てると 確かに年を取ってしまったことを知る。

犬にとっての一年が、どれほど長いかは想像に難くない。

この犬は私が大好き。これほど愛された実感っていままでなかったかもしれないくらい

まっすぐ彼は私が好きだ。一年はきっと長すぎる。

夫は上海。嫁いだ娘にとっても、今から何かを始めようとしている次女にも

大学に入ったところで、部活三昧の末っ子にとっても

わたしはまだまだ母親としてしてやることや、してやりたいことがたくさんある。

こうして諦める理由を列挙しているわけではなく

わたしは 生まれて初めてかと思われるくらいに

とても重く、真剣に 迷いというものを味わっている。






ひさしぶりに

2012.03.01 Thursday | 18:41
 2005年の十月にこのブログを始めて以来 こんなに長い間放っておいたのは初めて。

何かにつけ思いだし、書こうとするものの

日々の忙しさと自分の気持ちの煩雑さに、

数行書いても結局削除することになり・・・・

今日は三月一日で、私が一年で一番好きな日だ。

冬が嫌いなわたしにとって、カレンダーが三月に変わる今日は

心が躍る特別な日だ。

これからまた少しずつ日々を書き留めておきたいと思う。

ちなみに今日は、末っ子の高校の卒業式。

早いもので、もう我が家から制服を着た子はいなくなるという事だ。

1989年に長女が入園した時。

手持ちの絵本バッグやお弁当の巾着、ナフキン、座布団カバー

なにもかも手作りで用意してその日に臨んだ若かった私。

29歳だった私は自分を若いと思う事もなく

ただ幼稚園児の母になってしまったことに戸惑っていた。

まだ手のかかる一歳児の次女を夫の母に見てもらい

小さな長女と幼稚園の門をくぐった。

私が初めて「保護者」になった日だ。

その日から24年、ある時は本部役員の席に座ったり

広報役員としてカメラを持ちながら通算26回の入学式と卒業式に参列。

でも不思議と、一度も泣いたことはない。

わたしが大学を卒業するとき、着物姿で参列してくれた母は、うちに帰ってから

なんでだか 涙が出て止まらなくなって、

と妹に話していたそうだ。

つい最近になって そのことをきいて、

今の私より若かった母をおもい、胸がいっぱいになった。

今日は卒業式の後、それぞれの教室に戻り、

一人一人の生徒たちが別れを惜しむのを見た。

担任の先生は涙を流され、いつも仕事で生徒たちを見送るときの自分が重なる。

生徒たちの一人が言っていた

何年先か 何十年先か みんなが高校のことを思い出す時

ボクみたいなやつがおったなぁ、ということ

忘れないでください、

と。

何年先、何十年先は この子にとって どれほど遠い未来なのだろう。

その日があっという間に訪れるンだと言っても

きっと信じられないと言った顔をして、その言葉にうなずいたら

直後にはもう 今日のこの日のことだけを味わうのだろう。

こんなにこの日を泣いてみたって

きっとみんな今のことを忘れるだろう。

2012年の三月高等学校卒業、と何度も履歴書に記しながら

記すたびに彼らは大人になり、この日は本当の思い出になっていく。

思い煩うことなく生きて欲しいと願う。

今のこの日を忘れられるのは 若さの特権なのだもの。

どんどん「今」のうえに何かをもっと重ねて

思い出が見えなくなっていくのがいい。

卒業おめでとう。

わたしも ひとつずつ、母親としての卒業を重ねていく

おおきくなってくれてありがとう。






日曜日は・・・

2011.12.04 Sunday | 14:43

青空と、柿の実と 紅葉を見上げながら末っ子と近くの神社の朝市へ。

地元の農家さんや、カフェのお菓子、

天然のパンや手作り品が所狭しと売られる月に一度の日曜朝市。

早くいかないと、お目当てのケーキがなくなってしまうので、

毎月初めの日曜日はいそいそと出かけるのがここ半年の新習慣。

運よくマロンを使った三種のケーキが買えて

その後はアツアツのコーヒーを飲みながら、

地元のおばあちゃんや奥さんたちの作った

みたらしだんごや、味付きこんにゃく、肉まんなどを買い、

地野菜をたっぷりと。お料理の仕方も教えてもらえる。

きょうは、大根の形をした赤カブをすし酢の味で漬ける方法と

オーブンで薄切りにして焼く方法を習ってきた。

今夜は、市場仕入れのお豆腐やかぶ、大根葉、などなどで

ヘルシ〜ディナ〜の予定。

これが本日の戦利品の一部。↓

手前はじゃがいもではなく、超美味しいマロン系のお菓子三種。

娘のお菓子サロンの先生の作られたもの。

うちに戻って、いよいよ明日の授業の準備に頭がいっぱいに・・・・

パソコンを前にやっているとFacebookをのぞいてしまう。

なぜか同年代の男性陣は、こぞってランニングに出ている。

あちこちの美しい風景がアップされていて、

何やらウチにいるのがぐうたらな気分にならないでもない。

ただやみくもに忙しいだけでは血流が悪くなってしまいそうなので

夕方からウォーキングでもいくかな?

ユニクロで温かいカーゴパンツも入手したので(^^)


今年もいろんなことがあったな

書いておきたいことが本当は山ほどあるのに

あり過ぎて何にもかけないこの頃です。

今年が終わるころには、部屋の中と自分の中もきっちり整理して

ちゃんと書き留めておきたいとおもう。







熱いお茶と映画三昧・・・・

2011.12.03 Saturday | 13:59

冬の雨、気温は上がらず。

made in Koreanの体を温めるお茶、

というのを飲んでいるところ。

大好きな週末。

週のうち三回は京都、

あとの日はプライベートレッスン日。

京都の通勤は朝6時台も前半となると

最近では真っ暗のうちに家を出ることになり


駅に向かう道で 空はようやく夜明けの色になる。

それでも電車はほぼ満員。

休みの日は 近くの小さな本屋さんへ行ったり


何時もの近くのケーキ屋さんへ行ったり

今は店から見るもみぢもとてもきれい・・・

今朝は朝からBSで

キャメロンディアスのHOLIDAY

ニューシネマパラダイス ラブアクチュアリー

と大好きな映画ばかり三本続けて見て

いまはクリスティーナアギレラのバーレスクが始まったばかり。

なんだかすっかり疲れも取れて元気に!

この後本も読みたいけど

ひとまず映画を見ながら雑誌のスクラップをして

授業の下準備をゆっくりしようと思う。

冬休みもプライベートレッスンは続くけど

ひとまずハードな生活もあと二週間。

週末は思い切り充電して、また来る週に備えなければ。

明日は晴れるかなぁ・・・・








師走

2011.12.01 Thursday | 03:25

生徒からのいただき画像。

この秋も、いけそうにないライトアップ。

冷えた空気の中で、この秋が過ぎていくのを感じたい。

ずっと若い時から行きたかったのに、どうしてか桜の時期も

この紅葉の時期もいけない(いかない?)ままの夜の拝観。

明日から12月。もし見ることが出来ても

まるで他所からきた人と同じように

日本に、京都があってよかった

とか思いながら眺めてしまいそうな気がする。

京都の勤務にも慣れてきたので

そろそろ仕事帰りにYOGAのスタジオに寄り道して帰ったりもできるようになるかな、

とか思っている今日この頃。

もっとじぶんのこころのなかをお掃除して

ちゃんとひとと接することのできる自分になりたい。

ひと好きで とても無防備なぶん、

バランスを崩して気づいてもいないときがある。

大きな呼吸をして

しあわせだなぁ、といつも笑っていたい。

12月まで晩秋を愛でることが出来て

この秋は幸せだった。






どちらかというと、自分では・・・・・

2011.11.27 Sunday | 23:02
 明日は自分の性格について語るとき

どんな言葉を使うか練習する授業です。

よく言えば〜だけど、とか 

その反面〜なところもある、

自分では〜のほうかな、などなど

性格を語る以外にもたくさん応用の利く言葉ばかりなので

ていねいにしっかり定着を図りたい。

授業レジュメの中で、

「鈴木君って、どうしていつもあんなキザな言い方をするの?」

というセリフが出てくる。

たぶん きざってなんですか

という質問に発展するに違いない。

わたしはたくさんのキザな台詞を集めた。

百の説明より、十の的確な例文が一番だから。

そうするなかで、

きざだけど最高、という声がたくさん聞こえる唄に出くわした。

ブルーハーツの「君のため」

記憶にないけど、youtubeで聞いたら、あぁ、この歌だったんだ、とおもった。

君のため

作詞・作曲:真島昌利

もう泣かないで 月がとてもきれい

こんな素敵な夜なのに 涙なんていらない


もう抱きしめて 二度と離しはしない

たとえ地球が砕けても 金がなくても


すがりつく 腕が欲しいなら 僕のこの腕で 

そうして欲しいずっと Baby Baby

ああ君のため 僕がしてあげられることは
 
それぐらいしか 今はできないけれど

 「好きです 誰よりも 何よりも
  大好きです ごめんなさい
  神様よりも 好きです」

頬うずめる 肩が欲しいなら

僕のこの肩で そうして欲しいずっと Baby Baby

ああ君のため 僕がしてあげられることは 

それぐらいしか 今はできないけれど

このうたがきざだとすれば、

きざも悪くないなぁ、とかおもったり。

マイナスの性格としてキザを教えることになっているのだけどな。。。

国によっては、歯の浮くセリフをフツウにいえる民族も多いので

これはちょっと難しいかもしれない。

引き続き、授業準備がんばります。








晩秋に

2011.11.27 Sunday | 04:20

明日からはまた少し寒さが緩むとか。

天気の良い、日曜日の朝に

窓を開けて掃除をしてしまおう計画。

あとひと月で、お正月だから。

京都と奈良の紅葉を、まいちに駆け足で眺めながらこの秋を送り

めまぐるしい中にも満ち足りた時間だったと思う。

冬の温かい日はほんとうにありがたい。

断る、捨てる、離れるは 何度も書くけどほんとに苦手ながら

もっていてしんどいものは手放し、

光の入らないドアは閉める。

一つのドアが閉まれば、新しいドアが開く。






気分転換☆

2011.11.23 Wednesday | 20:53

地元のカフェで

いろいろなネットワークで集まった30人ばかりのひとたちと

ワイワイと真夜中まで。

マスター以外全員私にとっては初対面。

図書情報館の企画のかた、芸術系のかた

外国人、楽器をする方、自営業、旅館関係

もう種々雑多な人たちとはなす。

ちょっと疲れたけど、おもしろかった(楽しかったとちょっとちがう)

年齢も、若い人から私よりお年上の方々も。

日本に来たばかりのフランス人の方は

同じ語学に携わる同志としてはなしができて、

共通点があって勉強になった。

一杯のコーヒーで、(ほかのひとたちは、何杯かのお酒で)

心ゆくまで話せる時間は 私にとってはとても幸せな時間。

この夜は、ある企画の発足会ではあったのだけど

けっこうゆるい集まりとなり

結果、ひさびさに夜遊びしてしまい、こ

っそり子供に鍵を開けてもらっての

深夜帰宅となりました。寒かった!






きょう、あす休業☆

2011.11.22 Tuesday | 06:21

↑    ↑

先週、遅いランチにパスタを食べた京都のお店。

自分のすわった二人用の小さなテーブルの上を見上げて。

パスタは、和風の味付けのを選択。

熱くておいしかった。

河原町今出川のSecond Houseというお店で

私が学生のころからときどき行っていた。ケーキもとってもおいしくて

帰りがけにショーケースを見たら、

むかしとおんなじ位置に、お気に入りだったキャロットケーキが並んでいた。

小さい女の子が、おかあさんとパスタを食べていて、

娘の小さなころとよく似ていてさらに「かわいいきぶん」にもなる。

きょうも12月のような寒さということ。

返信遅れのおともだちにメールを返したり

早めに木曜日の授業の準備を進めたり

雑誌のスクラップをしたり 

クリスマスツリーの新しいのをネットで物色したり

本も読んだりしたい。没頭できる小説が良いな。

巷は忘年会シーズンに突入?

一年はとても早かった。

ことしはいろいろな変化もあった一年だったけど

年末に向けて、

本来のいちばん心地よい自分に帰りたいな、というきもち。

自分らしくできないときは、バッサリ切る、という今までの感じとちがって

しずか〜にフェイドアウトしたいという風に考えている。

本来の、というと時間の過ごし方、

徹夜続きが心地よくないかと言えば、昔から短眠だし

宵っ張りの家族だったので、案外平気のよう。

不規則は悪、という定規で考えると「不健康きぶん」が助長されてしまうので

これでいいんだと思って、少々の無理には目をつぶる。

無理な健康志向に走るのはやめようと。

人間関係に関して

生徒たち、職場の皆さんとの関係は良好。

これは苦手なタイプ?と思われたら、できるだけたくさん話すようにして

それがむりそうなら、いっぱい挨拶。

あさ、帰るとき、すれ違いざま、アイコンタクトを取る、

そのうち、不思議とその人のことが好きになってくるので

そうなるともう、大丈夫な感じになる。

かつてどうしても無理だった人もいたけど

好きな人は多ければ多いほど自分は気持ちよく生きていられる。

生徒たちは、一人ずつを少しずつながら把握できるようになり

もう文句なしに全員かわいいので、また

それだけではなくとてもまじめに取り組んでくれるので

わたしのモチベーションは下がることがなさそう。

後はわたしのスキルを上げて、

あの先生に習ったら 瞬く間に日本語がマスターできる、と言われるような

そんな先生になれるように努力をしよう。

とりとめのないことを書くのはやめて、せっかくのお休みの日の

スタートが遅れたらもったいない。

休日の朝のぜいたくで

リンゴの香りのお風呂に入ってこようっと。

良い一日になりますように。








今日な両親の結婚記念日。

2011.11.20 Sunday | 08:43

タイトルとは全く関係のない本文です。

両親の最後の結婚記念日を祝ったのは2003年。

病院のベッドの上で、一つのショートケーキを分け合って食べていた二人。

母が泣いていたのを思い出す。

あとに2ねんでキンコンシキだから、と父は母に言っていた。

病院の外も、ちょうどこんな大きな木が見えていた。

これは、駅に向かう途中、奈良ホテル前の大きなイチョウの木。

見上げると今年も季節が見える。

葉の色が変わって、まっ黄色になり、そしてこんなふうに

葉の間から空が見えるようになると

もう間もなく葉は全て落ち、冬空だけが広がる。

昨日は土曜日にかかわらず勤務あり。

大雨。

久しぶりに窓を打つ雨を見ながら 試験監督をする。

夕方から次女と待ち合わせして西陣界隈へ。

こんな路地に迷い込んだりしながら、お目当ての店へ。

道にはよく迷う(いろんな意味で!)

お目当ての店を探している途中、ある病院の前を通りかかり

そこで救急車が止まった。

目の前をストレッチャーで院内に運び込まれるおばあさんは

信じられないくらい小さなお体で

でも両サイドに救急員さんがびったりついて、酸素を送りつつ

心肺蘇生をしながら走って行かれた。

ほんの数秒だったけど、そのおばあさんとは2メートルも離れてなかったので

お顔の色も、ご様子もとてもよく感じることが出来た。

たぶん、もうお亡くなりになっていたかもしれない

人は、生まれてから死ぬまで、ふつう2万人、くらい、仕事によっては

3万人くらいの人とすれ違い、何かの縁を持つという。

7000000000人の人口の中、

それでもすれ違う事の出来る稀有なご縁の中で

このおばあさんがすれ違ったはずの何万人もの人々の中の

もしかしたら最後の一人になったかもしれない自分を想う。

そう思うと、ここにこうして、書いておかなければならない気がして

この女性の人生の終盤に近い中で、

確かにこんな出会いがあったことを私は記憶します。

そして、話は元に戻るがわたしは小一時間雨の中を迷い続けて

さいごにあっさりと店を見つけた。

そして

ふつうは、シングルで十分と言われているパンケーキを

ダブルをあっさり完食。

真摯な気持ちになった後というのに、なんなのかというこの食欲。

このお店、

アメリカへ40歳を過ぎてから修行に行かれたという方のお店。

お菓子好きの次女はよく知っていて、誘ってくれた。

ふっわふわで、ほかほかしていて、メイプルシロップもお味も素晴らしく

季節のフルーツも新鮮、生クリームはあっさりとしたコクで、

いっさい胸にもたれることもなく。

しっかりお仕事してよかったぁ、と思った瞬間でした。

そうこうしているうちに、また週末が終わり明日から月曜日。

来週は、祝日が一日入るので、気持ちはすごく楽だ。

祝日前日の夜は、地元のカフェで夜中まであるという

異業種の方たちの集まりに参加する予定。

アパレル関係とか、教育関係とか 自営のかたとか、

あと学生さんとかも。日本に住み始めたところの外国人の方も。

みんなで、そのカフェに集まって、文化サロン的発信はできないかという

(モンマルトルとか、芸術村とかみたいになるといいな)

そんな趣旨が感じられます。

こんなかんじのやつ、面倒だし苦手だと思っていた時期もあるけれど

いま、仕事の中で日本について、さらに地元について知らないことが多すぎる事を感じ

もっといろんなことを、まずは広く浅くでよいので知っていくこと、

いろんなネットワークを持っておくことの必要性を実感。

どうなるかわからないけど、楽しみに出かけたいと思う☆

あと、いろんなひとびとに誘発されたのもあり

やはりまた走りたい、という気分がフツフツと。

あれやこれや、したいことはあるけれど

とにかく今日はまた来週からの準備で忙しくなりそう。

とはいうものの、

午後からは少し、近くのおおきな図書館前のスペースで

末っ子が、中学校のOB少人数編成で行う野外演奏会をのぞくつもり。

アメイジンググレイスのソロをするよ、などなどと言っておったので

どうなるかな、ということで。

今からおふろに入ります。。。。(おふろだいすき)

おふろの中で、ちょっと読書もして、スタートは10時。

今日も一日、ゴキゲンでがんばれますように。






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